ほむぺでのSEO対策

集客のために必要なことは、Web検索上で上位に表示させること。その為に必要なことはSEOの対策です。ほむぺでは一般的なSEO対策を管理画面から行え、また最新のSEO対策にも対応しています。

https化対応

Googleが推奨している常時SSLの事を指します。HTTPS化を実装しているWebサイトはSEOの観点で順位を優遇すると発表されています。それだけではなく、Google chromeをお使いの方ならばご存知かもしれませんが、このhttps化がされているホームページは、保護された通信というセキュリティーの安全性を知らせる表示が、逆にhttps化されていないサイトの場合は、「このサイトの接続は保護されていません」といった警告が出されます。こうしたことからも常時SSLはセキュリティリスク低減、ホームページ訪問者への安全性や信頼性のアピールになります。またこのhttps化は利用者にホームページ所有者の情報を知らせる働きもあるので、自分自身で行うことがリスクと感じる場合もあるかもしれません。

ほむぺシステムを利用頂ければ、あなたはいち早く最新のSEO対応のホームページを手にする事ができるのです。また信頼性や安全性を利用者にアピールもでき、更には、レンタルなのでホムペの運営会社の情報が開示され、オーナー様や、店舗責任者の名前が露出することがありません。

メタデータ

ホームページのSEO対策として一般的に用いられるメタデータ。このメタデータ情報はほむぺではあなた自身で操作することが可能なのです。

1.タイトル

タイトルとはその名の通りタイトルです。ここでいうところのお店の名前がタイトルとなります。ここが重要であることは皆さんご存じだとは思いますが、SEO対策としてよいものはどういったものなのかを簡単にご説明します。

タイトルは32文字

タイトルは32文字以内を推奨します。グーグルの検索ページに表示される部分に注目してもらえればこの32文字がどういったことを指しているのかがわかります。検索した際に表示される文字数なので、ここにあわせることが良いでしょう。検索をしてほしい情報を上手に入れ込み利用者がわかりやすいように誘導してあげましょう。

タイトルとドメイン

タイトルと同じ、もしくはそれと同等な文字列のドメインを取得することをオススメします。タイトルと関連性を持たせることがSEO対策にもなりますので是非そのようにしてください。またほむぺではドメインの移管処理はしていない為、ドメインの取得は契約者様ご自身でして頂くことを推奨しています。

タイトルとロゴ

ドメインと同様にロゴタイトル同じ文字を使用することがSEO対策としては重要です。
例えばタイトルを「●●駅メンズエステ 店舗名~テンポメイ」としたとすれば、ロゴにも同じ文字列を入れ込んでおくほうが有効的とされています。タイトル同様にロゴも盛り込み過ぎず利用者が見やすく、わかりやすいロゴを作ることが必要です。

2.ディスクリプション

ディスクリプションとはサイトタイトルの説明文です。80文字程度~120文字程度を推奨します。しっかりとタイトルとサイト全体を伴わせた内容として仕上げることがマストとされています。
長くすればよいってものでもなく、無差別に検索されたいワードを入れ込んでも意味がい有りません。しっかりとwebサイト全体と、タイトルを簡潔にまとめた説明文である必要があります。

3.キーワード

最近ではSEO対策としては効果は低いとされています。ですが、入れないよりも入れたほうが良い。それには間違いはありません。「地域、業種、店舗の売りになるコメント」など入れておくようにしましょう。

 

ほむぺでは、これらのメタ情報と言われる情報は各店舗の管理画面上で設定が可能です。

Google登録

SEOで上位に表示させたい、主要のGoogleやYahoo!で検索表示させたい、どの程度の人が自分のサイトへ訪問しているのかを知りたい。これは運営者であれば絶対条件でしょう。
その場合には、Googleのアナリティクス・Search Consoleへ登録することが必須です。

登録した後で、それをご自身のサイトへ埋め込む作業など手間がかかります。ワードプレスサイトであれば、簡単な方法などもありますが、それも必要なプラグインなどをいれ登録するという手間がかかってしまいます。

ほむぺでは、登録後、そのコードを入力するだけで使用可能になります。ほむぺ契約後には、Googleのアナリティクス・Search Consoleへ登録する方法もしっかりと手順を追った説明を用意していますのでこういったことに対しての知識が無くとも楽に進めることが出来ます。